
MyBookEditorの編集画面に写真を配置していくのは結構難しいもの。
そんなときは、MyBookEditorの「ボックス機能」を使いましょう。
291種類あるボックスから使用したいボックスを使いたいページに
ドラッグ&ドロップ。そのボックス内に写真を持っていくと写真が
レイアウトされます(短辺フィット)。
≫BOXの使い方はこちら
≫BOX素材の追加はこちら
そんなときは、MyBookEditorの「ボックス機能」を使いましょう。
291種類あるボックスから使用したいボックスを使いたいページに
ドラッグ&ドロップ。そのボックス内に写真を持っていくと写真が
レイアウトされます(短辺フィット)。
≫BOXの使い方はこちら
≫BOX素材の追加はこちら
写真集の背表紙にタイトルが入ると、本当の写真集のよう。
MyBookEditor4の背表紙ボタンをクリックすると、背表紙タイトルが
入れられます。その際、文字サイズは背表紙枠の中に余裕をもって
収まるようにレイアウトするとよいでしょう。
※MyBookMINI/MyBookARTソフトカバー全サイズの10・20・30ページ
以外の商品は、表紙タイトルを入れることができます。
≫背表紙タイトルの入力方法はこちら
MyBookEditor4の背表紙ボタンをクリックすると、背表紙タイトルが
入れられます。その際、文字サイズは背表紙枠の中に余裕をもって
収まるようにレイアウトするとよいでしょう。
※MyBookMINI/MyBookARTソフトカバー全サイズの10・20・30ページ
以外の商品は、表紙タイトルを入れることができます。
≫背表紙タイトルの入力方法はこちら
ハードカバーには、本を広げやすくするためのイチョウ(ミゾ)があります。
この部分に表紙タイトルをレイアウトすると、イチョウ部分に文字が入り、
読みにくくなります。
MyBookEditor編集画面上では、背表紙と同幅程度が実際のイチョウの
部分に当たります。このエリアを避けてレイアウトされるとよいでしょう。
また、表紙の中央に写真やタイトルを配置したい場合も、イチョウの部分
から写真集の端の部分までの中央にレイアウトすると自然です。
※ソフトカバーはイチョウ部分を考慮せずにレイアウトいただいて問題
ないでしょう。
この部分に表紙タイトルをレイアウトすると、イチョウ部分に文字が入り、
読みにくくなります。
MyBookEditor編集画面上では、背表紙と同幅程度が実際のイチョウの
部分に当たります。このエリアを避けてレイアウトされるとよいでしょう。
また、表紙の中央に写真やタイトルを配置したい場合も、イチョウの部分
から写真集の端の部分までの中央にレイアウトすると自然です。
※ソフトカバーはイチョウ部分を考慮せずにレイアウトいただいて問題
ないでしょう。

MyBookEditorの編集画面では、フォントサイズを大きくしてしまう傾向があります。
それは、編集画面上で読めるフォントサイズに設定してしまいがちであることが原因です。
実物のMyBookとMyBookEditorで見ている編集画面の実際の大きさは異なりますので、
作られるBookサイズをイメージしながらフォントサイズを調整しましょう。
なお、「仕上がり確認」画面の右上にある「100%」ボタンをクリックすると、印刷される
実際のサイズでご確認いただけます(MyBookEditor4.2以降をご利用の場合)。
それは、編集画面上で読めるフォントサイズに設定してしまいがちであることが原因です。
実物のMyBookとMyBookEditorで見ている編集画面の実際の大きさは異なりますので、
作られるBookサイズをイメージしながらフォントサイズを調整しましょう。
なお、「仕上がり確認」画面の右上にある「100%」ボタンをクリックすると、印刷される
実際のサイズでご確認いただけます(MyBookEditor4.2以降をご利用の場合)。
写真と共に、写真集を引き立ててくれるのは「コメント」。
縁ギリギリよりも、少し内側にレイアウトすると、自然な仕上がりになります。
レイアウト時には、斜線の内側より、1〜2文字余裕を持ってのレイアウトを
オススメします。
縁ギリギリよりも、少し内側にレイアウトすると、自然な仕上がりになります。
レイアウト時には、斜線の内側より、1〜2文字余裕を持ってのレイアウトを
オススメします。
左右ページの繋ぎ目部分(のど)は、製本すると隠れてしまうことがあります
(特にMyBookARTシリーズ) 。
エディター上では確実に見えている部分も実際には見えにくくなります。
したがって、レイアウト時に写真の重要な部分(例えば顔や文字)はセンター
から離して配置しましょう。
(特にMyBookARTシリーズ) 。
エディター上では確実に見えている部分も実際には見えにくくなります。
したがって、レイアウト時に写真の重要な部分(例えば顔や文字)はセンター
から離して配置しましょう。
MyBookARTシリーズとMyBookシンプルは、1ページに写真が1点ずつ入る
「自動で配置(オートレイアウト)」があります。
写真を活かしたシンプルなレイアウトをしたい
という方には、「自動で配置」機能がお奨めです。
※「自動で配置」選択の場合でも、表紙・裏表紙はフリーレイアウトが可能
です。また、文字は全頁にレイアウト可能です。
※MyBookARTは、「手動で配置(フリーレイアウト)」も選択可能です。
≫「自動で配置(オートレイアウト)」の手順はこちら

















